2011年07月

2011年07月24日

2011/07/24 11:44:00 @ ファイト餃子

ファイト餃子にタッチ! : 今日は20個に挑戦(*'-')

住所:東京都豊島区西巣鴨3-7-3



nanodayo at 11:44 
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2011年07月23日

2011/07/23 11:55:51 @ ファイト餃子

ファイト餃子にタッチ! : ( ゚ρ゚)

住所:東京都豊島区西巣鴨3-7-3

2011/07/23 12:21:00 @ 福太郎

福太郎にタッチ!

住所:東京都豊島区西巣鴨2-6-12



nanodayo at 11:55 
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2011年07月21日

SSHクライアントといえば
PuttyかPoderosaというイメージでしたが
今回はTeraTermです。

TeraTermは昔からあるリモートログインクライアントで
SSHやTelnetのようにTCP/IPを使う物以外に
シリアルケーブルでの接続にも対応しています。

ネットワーク機器を操作する際には重宝しますね。
特に初期設定時。

更にTeraTermにはマクロ機能があります。
これを利用して、ログインから操作までを自動化することができます。
# もちろん、予め決められた処理しかできませんが。

.ttlファイルをttpmacro.exeに関連付けしておくと楽です。
ttermpro.exeではないので注意が必要です。(間違えた奴)
通常は、インストール時に関連付けも選べるのですが
関連付けを忘れて、後から設定する場合はご注意を。

SSHの自動ログイン


あれこれオプションを足す感じになりますがこんな感じ。
Tera Termマクロ活用入門(1):各種ログインを自動化するを参考にさせていただきました。
username = 'hoge' ; ユーザー名
hostname = '192.168.1.3' ; 接続先

;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

msg = 'Enter password for user '
strconcat msg username
passwordbox msg 'Get password' ; パスワードボックスを表示し、入力された内容を変数msgに格納

msg = hostname
strconcat msg ':22 /ssh /auth=password /user='
strconcat msg username
strconcat msg ' /passwd='
strconcat msg inputstr

connect msg

実行時にパスワードをテキストボックス経由で入力します。
毎回入力するのは手間なので、
ファイル内に直接書いてしまうこともできます。
もちろん、セキュリティ上、よろしくないですが。
username = 'hoge' ; ユーザー名
hostname = '192.168.1.3' ; 接続先

;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

msg = hostname
strconcat msg ':22 /ssh /auth=password /user='
strconcat msg username
strconcat msg ' /passwd='
strconcat msg 'hogehoge' ; パスワード

connect msg

シェルスクリプトっぽく使うなら
sendln 'コマンド'でコマンドを入力すればOKです。

純粋に文字の入力だけをするので
expectみたいに使えます。
例えば、確認のプロンプトも出ると分かっているものは
対応できます。
ネットワーク機器なんかだと、
ファームウェアのアップデートとか、重要な変更には確認が出てきます。

確認ダイアログへの対応


wait '#'で、#が出てくるまで、処理をストップします。
CLIの入力画面が出るまでの待ちに使えます。

同じように?とかを指定することで
セーブデータを消します、よろしいですか?
本当に消しますか?
後悔しませんね?

といった確認ダイアログにも対応できます。
応答もsendln 'y'などで対応可能です。

スイッチへの自動ログイン(シリアル)


シリアルだともうちょっと簡単になって
connect '/C=x'
sendln ''
sendln ''
sendln ''
wait 'Password:'
sendln 'hogehoge'

とかでできます。C=/xのxにはシリアルポートの番号を指定します。
connectの後の処理は、機種依存なところが多々あります。
接続後、何回かEnter送らないと出てこない機種もあるので
sendln ''で送ってます。
waitもパスワード入力画面が'Password:'と出てくるかは機種次第です。

XMODEM


シリアル接続の場合は、XMODEMプロトコルを使って
ファイルの転送などもできます。
マクロではxmodemsend ファイル エラーチェックでXMODEMでのファイル送信が行えます。
ファイルは、作業ディレクトリを意識しないといけませんが
関連付けした場合はTeraTermのインストールディレクトリになるようです。

なのでマクロとして記述する場合は
フルパスで指定するか、TeraTermフォルダに入れておく必要があります。
# 関連付けの設定次第では、実行したフォルダにできるのかなぁ・・・。

ちなみに、受信側でも何かしらXMODEMで受信するためのコマンドを実行する必要があります。
ProCurveだとcopy xmodem startup-config pcとかですね。
これもsendlnで実行できます。

ちなみにシリアルは、すごく・・・遅いです・・・
3Mのファームウェア送るのに1時間とかかかっちゃいます\(^o^)/

参考:
http://sourceforge.jp/magazine/10/01/08/0825239

http://ttssh2.sourceforge.jp/manual/ja/macro/index.html


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2011年07月19日

2011/07/19 20:17:41 @ 伝説のすた丼屋 新宿店

伝説のすた丼屋 新宿店にタッチ! : 誘惑に負けた( ゚ρ゚)

住所:東京都新宿区西新宿7-4-5 新宿ウエストスクエア1F



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2011年07月18日

2011/07/18 11:55:06 @ たむらや

たむらやにタッチ! : ビーフカツなう( ゚ρ゚)

住所:埼玉県幸手市



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